昔デスマってとき、良識あるお客様が「22時以降に書いたソースはレビュー通しません!」と宣言してくれて負のスパイラルが改善したのを思い出した。あの時はお客様が神様に見えた。上司と中間会社は味方ではなかった。以来22時以降のソースは信用しないようにしている。
(Source: itigoppo, via oosawatechnica)
昔デスマってとき、良識あるお客様が「22時以降に書いたソースはレビュー通しません!」と宣言してくれて負のスパイラルが改善したのを思い出した。あの時はお客様が神様に見えた。上司と中間会社は味方ではなかった。以来22時以降のソースは信用しないようにしている。
(Source: itigoppo, via oosawatechnica)

(via itakeda)
最近、とてもおいしい和食を食べる機会があった。
その和食は、「すごく手間がかかっている」のではなく、ぱっと見には「あまり手間がかかっていない」ように見える。
しかし、ものすごくおいしいのだ。まず、良い素材が選ばれている。そして、それを処理したり、味付けする「加減」がじつに精妙なのだ。その「加減」の選択、「それでいい」という判断は、きわめて高度なセンスのもとにおこなわれている。
料理に限らず、音楽でも、映画でも、デザインでも、なんでもそうだと思うのだが、いいものというのは「やりすぎ」がない。いいものを作れる人というのは、「何をやるべきか」をわかっている以上に、「何をすべきでないか」をわかっている。
何かをしないという判断は、決して無知なのではなく、「それをすべきでない」という知恵・センスに裏打ちされていることが多い。「それをやると、台無しになる」ことがわかっているのだ。
いいものを作れる人、いわゆる「達人」は、すべきことだけをやり、すべきでないことはしない。その高度なセンスや判断力は、「手を加える」部分という以上に、「手を加えない」部分に発揮されている。
(via handa)
「72歳で始めるなら、あと10年早く始めていればよかった」
「あと10年遅く始めなくてよかったじゃない」
「できることは全てやった」というのは、実はスタートラインでしかないと後で思うことが多いw
Twitter / geekpage (via yellowblog)
わかる
(via kotoripiyopiyo)
(via kotoripiyopiyo)
(Source: harakirichamber, via otsune)
イタリア人としばらく旅行した事あるけど、「あの子かわいいな」とか言ったら
「え、それだけ?お前何やってんの?かわいいと思ったら行けよ。つかお前ホモ?」
って言われた
かわいいと思ったら即座に行動に移さない時点でホモ認定らしいw
(via futureisfailed)
(via maido3)
(Source: nathanielavery, via 19o1)
(via konishiroku)